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清麻呂の里 藤まつり

岡山県和気町藤野の藤公園で藤まつりが開催されております。7000m2の芝生の園内に幅約7メートル、総延長500メートルの藤棚を配し、北は北海道函館の藤。南は鹿児島県、坊津の藤。野生の藤が消息しない沖縄を除く全国46都道府県の署名な藤と国外では中国韓国産の藤約100種類。150本の紫、ピンク、白、八重、の藤が咲き乱れる「日本一の藤公園」です。
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なお、デジブックでもお楽しみください。




芝桜まつり

広島県世羅郡世羅町上津田の花夢の里 ロクタンは、芝桜祭りが開催されております。今丁度8~9分咲きで、壮大な敷地に、甘い香りを漂わせております。
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なお、デジブックでもお楽しみください。



エヒメアヤメまつり

広島県三原市沼田西町のエヒメアヤメ自生地で、エヒメアヤメまつりが開催されております。エヒメアヤメは、明るい森林や草原で見られる日本で最も小さい(10センチ足らず)アヤメ科の植物です。エヒメアヤメの生育場所の開発や人が山を利用しなくなったことにより、どんどん減っています。また、近い将来絶滅する恐れがある植物でもあります。
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なお、デジブックでもお楽しみください。



宗堂桜

1666年に廃寺になった宗堂山妙泉寺の跡地が宗堂桜の名所になっておりました。宗堂桜だけでなく、ソメイヨシノやしだれ桜も植えられておりましたが、ソメイヨシノは、終わりかけでしたので撮影しておりません。また宗堂桜は、60枚もの花弁を持ち、花弁が二重になっていて、内側の20枚が開ききらないという大変珍しい八重桜です。一つの花弁の大きさは、直径3センチほどのものです。「伝説の花」現地の説明版によりますと、桜を植え、大切に育てていた妙覚寺の僧、雲哲上人が殉教されたのを悲しみ、桜は花弁が開ききれなくなったという伝説が伝えられているとのことでした。
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また、デジブックでもお楽しみください。





ツバキのお寺

岡山県矢掛町の国勝寺で今丁度、カメリアジャポニカ(八重椿)が見ごろを迎えておりますので、見ていただきたく載せました。目通り、1,9メートル。枝張り四方、約9メートル。樹高、8メートル。推定樹齢、300年。です。見てください。
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なお、デジブックでもお楽しみください。





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